骨転移、全身転移でもあきらめないでください!

末期がん治療

骨転移、全身転移でもあきらめないでください!

『もうだめだ・・・。』

そう自分が思った時、100%癌には勝てなくなってしまいます。

たとえ、主治医に余命宣告をされたとしても、それは西洋医学の限界であり世の中には末期がんを克服した人はたくさんいます。

ですから、骨転移や肝臓転移など全身転移の状態になっても、最後まであきらめないでほしいのです。

でも、その方法がわからないし、治療するお金もないし・・・・。

私は何年もの間、西洋医学ではない方法での癌治療について様々な本を読んできました。

そして、このブログの中で、一人でも多くの人に希望をもってほしくて記事を書いています。

ですから、一日かかるかもしれませんがブログを読んでみていただきたいと思います。

何十冊もの癌治療の本を読んで、そのなかから役立つことを掲載しています。

私は、末期でも癌は絶対に治せる方法はあると心から信じられるようになりました。

ですから、これを読んでくれている方に、心から癌と闘えるという自信を持ち、その方法を知ってほしいと思っています。

今、すぐに癌の進行を止めるのに有効な方法があります

アメリカなどでは、すでに20年前以上から抗がん剤による治療は、患者にとって効果がなく、危険であり患者さんにとってメリットがないと公表、がん治療の主流が統合治療にシフトしています。

そのため、抗がん剤の危険性が示唆された年(1990年)から死亡率が激減し、日本の癌による死亡率が富士山の裾野を登るような上昇曲線を描いているのに対し、アメリカでは下降に転じているというデータがあります。

つまり、アメリカよりも日本において、ガンで死亡する人の数が1.5倍多いということがわかります。

これは、発症者が多いというよりも、治療法による死亡率の違いといえるようです。

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日本での抗がん剤、放射線、手術という三大治療による被害者は増加の一途をたどる日本

残念ながら、日本でのスタンダード治療は、依然抗がん剤や放射線をメインとした治療であり、統合治療を行う病院や医師を探すことは困難を極めるといっても過言ではない状況です。

しかし、食事や栄養、メンタル面を重視する統合治療は、自ら取り入れられることが数多くあります。

自ら学び、良いと思ったことを躊躇せずに取り入れること。

これが、なによりも手強い癌との闘いに勝利する方法の一つのような気がします。

 

 

私が今、末期癌で手の施しようのない状態になったら最低限実行したいこと

  • メガハイドレート(水素サプリメント)を一日6粒程度を時間をあけて少しずつ飲用する。(活性酸素除去による癌縮小効果や体質の改善)
  • 人参ジュースを多飲する
  • 甘いものや糖質を断つ(ジュースは糖質ですが、飲用するメリットのほうが大きいと考えています)
  • 塩分を摂らない
  • プロテインの摂取
  • 高濃度ビタミンC点滴をなるべく頻繁に受ける(ビタミンCサプリメントも併用する)
  • ユーグレナの飲用
  • アメリカ製の酵素サプリメントを服用する
  • EPA・DHAの摂取(細胞膜の質を高めるために必須)
  • 経済的な余裕があるのならばオリザロースの服用
  • 湯たんぽ(体にフィットするタイプがベストです)を常備して体温を常に1~2度あげるように務める
  • 乳酸菌と水溶性食物繊維による腸内環境の改善
  • 抗癌剤はなるべく早くやめる

これらを自分で実践する場合は、月4~5万円程度で可能だと考えます。

(もちろん、簡単に捻出できる金額ではありません。
役所などに相談に行くことで、病気治療などのお金などを低金利や無利子で借りることもできる場合がありますので、ぜひ相談してみてはいかがでしょうか)

 

上記の方法は、栄養医学や免疫学の分野、様々な書籍から導き出した現時点での私のベストな選択です。

今も統合医療の分野では、日進月歩で素晴らしいものが発見されつづけています。

これらを取り入れながら自らの免疫力を強化してガンを克服することが、最も安全かつ確実ながん治療といえるのではないでしょうか。

 

抗癌剤を拒否する人は増えている

癌治療において誰もがぶつかる壁。それが抗癌剤をすべきか、拒否すべきかですね。

私が今まで読んできた本の98%の先生は、ほとんど抗癌剤は効果がないどころか命を奪う恐ろしいものといっています。

しかし、医療現場では99%の先生が抗癌剤をうつことを進めるわけです。

これは、医療利権が大きく関係している証拠であり、医療現場では抗癌剤治療は病院経営の一番の大きな柱になっています。

つまり、抗癌剤を行わなければ、病院の経営は成り立たず、医師の収入も激減する。

患者に感情移入せずにただ淡々と治療する医師たち

医師のほぼ100%が自分や家族に抗癌剤治療を行うか?との質問に拒否すると言うそうです。

「抗癌剤の副作用は最近では軽くなり、効果も高くなっているので大丈夫ですよ。」

これは、全くのビジネストークであることが明らかですよね。

患者に感情移入したら、とても抗癌剤を打てるはずはありませんから・・・。

抗癌剤を拒否して抗癌剤を使わない病院で治療を受けるには?

抗癌剤など3大治療を推奨しない医師は、最近では大分増えてきました。

経済的に余裕があるのであれば、これらの免疫治療を行う病院を受診することをおすすめします。

東京では、鶴見クリニックや済陽高穂先生の経営する西台クリニックなどが代表的です。

これらの病院では、大学病院やがんセンターで末期により余命宣告を受けた患者さんがたくさん回復されているからです。

 

もちろん、世の中には免疫治療は効かないという情報もたくさん存在します。

世の中には、結果が悪ければそれをすべて悪とする人がたくさんいるのは残念なことですね。

どれが本物で、どれが偽物であるかを判断し、どの治療を選択するかで結果は180度変わってしまいます。

医療利権による批判に惑わされず、ぜひ最良の選択をして、癌を克服してください。

 

 

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