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胃がんの患者さんのフコイダン服用の体験記からみる【がん細胞抑制効果】を検証する

フコイダンと癌の効果

胃がんの患者さんのフコイダン服用の体験記からみる【がん細胞抑制効果】を検証するさまざまな抗癌効果を発揮するサプリメントがある中でも、実際の医療の現場で使われているものは、フコイダンとビタミンC、水素などが主なものです。

今回は、胃がんの患者さんを中心に、フコイダンを服用することで、どんなメリットがあったのか、どのくらいガンを防ぐことができたのかを体験談(手記)から抜粋した形で検証してみたいと思います。


 

70代男性 胃カメラにより2センチの胃がんと大動脈瘤付近の転移が見つかる。

8月 抗癌剤治療(ティーエスワン)を2週間6クール(12回)開始、副作用はあまり感じずに、5日目に髪の毛が抜け出した程度

その後、インターネットで娘がよいと勧めてくれたフコイダンの服用を開始する。

12月の検査では原発巣の胃がんと転移巣のガンが縮小し、4分の1の大きさに縮小を確認する。抜け毛も止まる。

血液検査ではCEAの数値がはじめは57だった数値が23に減少する。

その後サイド抗がん剤治療を3クール行うものの、重い副作用もなく食欲が収まらないくらいほどだった。

その後、仕事に復帰し、今でも朝・昼・夜のフコイダンの服用を続けています。


 

60代女性 初期の胃がんで手術を受けるも余命宣告を受けた患者さんの事例

開腹手術により、リンパ節7箇所と静脈への転移が発見され、余命は2年未満と宣告される。

消化器系のガンの場合は、直接フコイダンが幹部に触れるので、効果が出やすいのだと言われ、期待して服用を開始する。

娘さんの意向で、お母様にはガンの告知をせずに抗がん剤治療を開始、それと同時にフコイダンの服用を開始する。

娘さんが心配する抗がん剤による副作用は全く無く、その後の病院の治療も滞りなく、1年3ヶ月の治療を継続することができています。

手術前の腫瘍マーカー 145→フコイダン服用後、40から20と数値がさがり、体重もほとんど変わらずに余命宣告を受けた2年を過ぎましたが、旅行やランチなどができるようになりました。


70代女性 胃がん3期腹水とリンパ節の腫れが見つかる

入院と抗がん剤を始めた12月には、すでに4期に突入した段階で、腹水と白血球の数値異常により抗癌剤治療を3日で中断することになる。

その後、1月から3月まで1クールずつ抗癌剤治療を行う。

2月にガンに娘さんが効果のある食べ物を調べている中で、フコイダンを発見し、取り寄せて服用を開始する。

1日240mlの量を複数回にわけて服用、食欲も出てきて胃の腫瘍も縮小、腹水もかなりよくなっているとのこと。

リンパ節にみとめられて、うっすらとした影も、徐々に薄くなり、血液検査も基準値になる。

その後、さらに2ヶ月後の電話連絡では、腫瘍と腹水はほぼ消失に、家族で喜びを隠せなかったそうです。

これからは、抗癌剤治療をつづけつづ、旅行やウォーキングを楽しみながらのんびり生活をしていきたいと言われていたそうです。


進行性胃がんステージ3b、リンパ節転移あり女性

胃の痛みから、しばらくは放置していたものの、痛みが強くなり胃カメラを決意。

その結果、進行性胃がんと診断され、6月に胃の4分の3摘出手術を受ける。

その後通過障害が起こり、2週間の絶食を強いられる。

抗がん剤を始めると同時にフコイダンの服用を開始、心配していた白血球の減少や肝機能の低下、脱毛などの副作用もほとんどなく、食事は胃を切除したと思えないくらいの食欲がありました。

その後も体重が減少することもなく、毎日240ml、体調の変化によっては320mlに増量しながら、元気に生活を楽しんでいます。

 


 

どこのフコイダンを選んだらいいの?迷っている間に病気が進行してはいけないので・・・。

フコイダンは一般的に高額であり、十分な効果を発揮するためにはかなりの金銭的負担を覚悟する必要があります。

もっと、誰もが利用できたり、保険適用が認められるようになって、もっとガンによって救われる人が増えるといいですね。

まずは、お試しのモニター価格で試すことができるフコイダンがタカラバイオ社から販売されています。
もちろん、ガンの患者さんだけでなく、高血圧や動脈硬化が気になる方、放射線被曝の問題を抱えている方など、健康の維持や予防にもとても効果のある成分です。

ご家族の健康管理にフコイダンのヌルヌル効果をみんなで享受して、健康を維持していけたらいいですね。

 

 

 

 

 

 

 

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