樹木希林ほか有名人が受ける最新癌治療:九州の病院はどこ?

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樹木希林ほか有名人が受ける最新癌治療:九州の病院はどこ?

最近全身がんであることを発表した樹木希林さん。

2004年前に乳がんを発症後、右乳房を全摘手術し、
その後同じ場所で再発が発見されました。
放射線治療を行ったものの2010年に転移が発見され、
その後副腎、腸、脊髄など全身に転移。
しかし樹木希林本人は薬を拒み、
当時最新治療だった四次元ピンポイント照射に出会い
現在も治療を続けています。
最近の本人の発表では、
命にかかわるような大きな癌は消失したと医師から言われたとのこと。

癌を発病してから10年が経過する現在もなお女優業を行い、
食事も美味しく毎日を楽しんでいるそうです。
樹木希林さんの元気な姿は、
日本中のがんと闘う患者さんや家族たちに
「転移しても、末期ガンでも生き続けられる」
という大きな勇気と希望を与えてくれるでしょう。
この末期ガンの転移をも治療可能な
最先端医療を行っている病院が九州の鹿児島にあるそうです。

本人が病院名を公表しているわけではないので確実ではありませんが、
九州鹿児島で四次元ピンポイント照射が受けられる病院といえば
厚地脳神経外科・放射線科クリニック:UASオンコロジーセンター。
世界でたったひとつの放射線治療装置が設置され、
切らない癌治療を行っているそです。
厚地脳神経外科・放射線科クリニックには全国からがん患者が来院。
たくさんの患者さんの命をつなぎ止めているのです。

年間たくさんの老若男女が抗がん剤と放射線の副作用に苦しみ、
残念な結果を余儀なくされている患者さんも少なくありません。
一日も早く、日本中のがん患者がこのような最先端治療を経済的負担少なく
標準治療として受けられるようになることを願うばかりです。

無駄な道路や無駄な選挙に膨大な税金を支出するよりも
国民の税金でこのような何万人もの命を救う医療施設を全国に配置する。
このような国民の命を救う税金の使い道があっても良いのではないでしょうか。

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